3P体験記
コンビニで買い出しをしてからホテルにチェックインした私たち。お部屋に入って外を眺めていると、・・・あれって私が乗って帰る筈だった終電よね。。。って思われる電車が走り去って行くのが見えました。・・・いいのかなぁ。。。・・・こんなところ(横浜風俗)に居て。。。なんてチョッピリ冷めてる私の後ろでワイワイはしゃいでいる男の子二人。。・・・ふ~ やっとくつろげたぁ。。。私はベットの上に斜めに座ってリラックスA君とB君が居る方に向けて足を投げ出しちゃって。。。無防備な格好よねぇ。。。足だけでも挑発的なポーズなのに、
この姿勢だと Tバック も ヒップ も丸見えね私も気分転換しなきゃって、私自身の気分を盛り上げるのと、
彼らへのプレゼントって事で、横浜風俗でシャンパンを頼んであげました。もちろん私からのプレゼントvボーイさんにコルクを開けてもらって、三人で乾杯・・・私はグラスの三分の一が限界ね。
・・・それだけでも体から力が抜けていく。。。・・・体が開いくるのが分かるわ。。。「那美ねー、見えてるよ~」って声は耳に届いているけど。。。もぉいいのぉ。。。・・・男二人に見られ放題の私。。。・・・お酒の肴になっちゃった。。。2時くらいかしら明日もあるから もう寝ましょ って事になりました。ホテルからバスローブを借りて、私はそれを着て寝ることにしました。バスルームでローブに着替えた私。。。その下には ブラ も Tバック も付けないで。。。Tバックはね、明日も穿かなきゃいけないから、ローブに着替える時に洗ってバスルームに干しておいたのぉ。。。ブラは。。。洗っても乾かないから。。。Tバックと並べて陰干しするだけ。。。
・・・もしバスローブがずれちゃったら。。。・・・二人に全てを見せちゃうことになるわねそんな事を考えながらバスルームから出た私。。。「ヒョー エロい」「それで寝るの」「そうよぉ~ セクシーでしょ?」なんて言いながら体をくねらせたりしてポーズをとっちゃうところが私らしいというか。。。vvハイ ここで問題が。誰がソファーベットに寝るか私からの提案で、お客さんだからB君はベットよねって。・・・これはすぐに決定v
残りの枠は1つ。「それは私のよね ここの支払いは私がするんだから~」って言ったらA君が、「ぜったいに寝てる間に肌蹴けて隣のBに見られる。」ですって。私は別に構わなかったけど、私の裸をB君に見せたくなかったみたい。だからと言って私をソファーベットに寝せたくもないみたいで。。。ここでA君が挙手「那美ねー と俺が同じベットに寝て、B側に俺が寝てガードする。 これでどうだ!」「うん、なるほど 決定」って。。。夜も遅いしお酒も入ってるから三人ともまとな判断ができなくなってたみたい(^^;結局その組み合わせで寝ることになった私たちです。A君と私はお先に一つのベットに入りました。B君はちょっとトイレですって。・・・あっ。。。「うそっ!! 下着が干してある!!」バスルームから大きな声が。。。慌てて出てきたB君は、「那美ねー! ノーブラ! ノーパンだ!!」って言いながら大はしゃぎ。
「だってぇ。。。」「着替えがないから明日も穿かなきゃいけないでしょぉ。。。」「だから洗って干してるのよ。」・・・実はね、この時A君ったらこっそり私のヒップに手を回し込んでノーパンを確認してたのよベットに入って10分もしない内に私の意識は行ったり来たり隣のベットに寝てるB君からも寝息が。。。zzzZZZ
その寝息を待っていたのはA君。。。もう待ち切れないとばかりに、私の体を弄ってきました。。。「ダメよ。。。隣にB君が居るのよ。」「那美ねー もう我慢できないよ。」「ダメダメ。。親友にそんなところを見せていいの?」「お口でイかせてあげるから、今夜はそれで我慢して。」私は彼のものに手を伸ばして、優しくトランクスの上から優しく擦ってあげました「トランクスがベチャベチャね。。。」「今日は朝から那美ねー のセクシーショットを見る度に立ってたから。」「ホテルに入ってからは萎む暇なんかなかったし。」
「一日大変だったわね。」「楽にしてあげるわよv」私は布団の中に潜ってA君のものをフェラヌルヌルした先っぽをペロペロと舐めて、カチカチになったA君のものをお口に頬張った私。。。A君には私のお口でイかせてあげて満足してもらうしか。。。でも、布団の中で息苦しくなって、なかなかイかせてあげられなくて
そうこうしている内に、布団の中に潜っている私に向かって「那美ねー、もう我慢できない!」ってA君が囁いてきました。イキそうなのかな? と思ったら。。。私に普通に寝てる姿に戻ってって言うんです。
すると今度はA君が布団の中に潜って。。。・・・私の胸を揉んで。。。・・・チクビを舐めたり。。。・・・チクビを指で摘んでクリクリしたり。。。えっ もしかして「我慢できない」っていうのは私の中に入りたいってことなの
いけないわ。。。B君が寝てる横で。。。・・・気持ち良くて声が出ちゃう。。。「んっぐ。。。んっぐ。。。」
私は枕で自分の口を塞いで喘ぐのを堪えました。。私って チクビ を触られるだけで アソコ が感じちゃって
腰がクネクネ動いちゃうのぉ・・・丸で チクビ と アソコ が繋がってるみたいに。。。下が欲しがってるのを察知したA君は、バストから手と口を離して、私のアソコに舌を向かわせました。回りを舐めて焦らすなんてことはしないで、クリに狙いを定めてペロペロと舐めるA君。。。・・・一点集中で。。。・・・ダメ。。。声を殺せない。。。私は顔全体を枕で覆って、頭を左右に振りながら懸命に声を抑えました。。。A君はそんな私にはお構いなしに、クリを舐めながら指を中に挿し込んできました。・・・気持ちいい。。。・・・早く欲しい。。。もっと太いのが。。。・・・でもぉ。。。B君にバレちゃう。。。私は全身でもがきながら、声を抑えるのに必至でした。・・・ホントに声を殺せてるのかしら・・・B君に聞こえていないわよね 寝てるわよねふっと視線を感じた気がして顔を覆う枕をずらして見ると。。。・・・B君と目が合ってしまいました。。。・・・イヤン! やっぱり起きちゃったぁ。。。君に見られていたと分かった瞬間、自分がどんな姿になっているか とっても心配になった私。。。予感は的中。。。暴れちゃったから布団から片方の胸が出ちゃってるぅ。。。
・・・B君に オッパイ 見られちゃった。。。B君は目を逸らすことなく、私が悶える姿を見つめています。
A君はB君が起きてるなんて気付きもしないで布団の中で私を舐め続けていました。。。A君のなすがままの私。。。隠すことすら出来ない私はB君からの視線を受けるしか。。。
そして私もB君を見つめるしかなくて。。。・・・恥ずかしいから見ないで。。。
・・・でも助けて欲しい。。。きっとそんな表情で私はB君を見つめていたんだと思います。
私の口からは絶え間なく「あんan あんan」という喘ぎ声が出続けて。。。
・・・それを枕で押し殺して。。。つしか私はB君からの視線に馴れてきました。
B君の表情からはA君と私の行為を非難する様な雰囲気は感じられず、むしろ興味を示している様に
思えました。・・・見たいのね。。。・・・いいわよ。。。B君が起きてることをA君に悟られない様に
私はなるべく静かに悶える様に堪えました。A君は私のアソコを舐めるのに集中して、布団に潜ったままなかなか出てきません。。A君、アソコを舐めるのがとっても好きで、いつも長い時間をかけて私を可愛がってくれるのよね。。。と思い出した時。。。・・・まだ平気よね。。。・・・きっとまだ暫く舐めてるはず。。。私は自分でも思いもよらぬ行動をとってました。・・・B君に 「こっちにおいで」 と手招きを。。。
B君はこっそり布団から抜け出して、そっと私の傍らに歩み寄ってきました。どうしたらいいのか分からないて感じで、私が喘ぐそばに立ち膝して間近で私が乱れている姿を見つめていました。・・・見てるだけじゃなくて。。。・・・ほらぁ。。。ここを触ってみて。。。相変わらずA君は私のアソコを舐め続けています。。。それを確認した私はB君の手をとって、布団から出ている片方の胸に導いてあげました。
それをやんわりと揉み始めたB君。。。B君の手は女性的な感じで、なんだか女の子に触られているみたいでした。。。揉まれるだけでとっても感じちゃった私は、とうとう大きな声で喘いでしまいました。「あんan あんan あんan 」急に大きな声で喘いだので、慌てたA君が団の中から出てきました。
・・・とっさに手を引いたB君。・・・間一髪でセーフvv「そんなに大きな声を出したらBに。。。」
「あっ! しまった! 起きてたのか!」
「当たり前よぉ。。。ねぇ」そぉだよ。」裸の私を見せまいと、私に布団を掛けるA君。。。暗い空気が流れる中、ポソっと呟きました。「・・・わりぃ。。。」「今度こそちゃんと寝よう。。。」・・・あ~ぁ。。。せっかく楽しい夜だったのに。。。・・・なんだか二人とも可愛そう。。。・・・それに。。。私の体に火を着けておい。。。
私はちょっと考えて二人に言いました。「もぉ! ここまで感じさせておいて 寝るなんてないわよねぇ?」
「それにぃ。。。裸の女が目の前にいるのに 手を出さないなんて失礼じゃない?」「それとも、私に魅力がないの?」「ねぇ。。。どうなの 二人とも」・・・あぁ。。言っちゃった。。。「はい!? 二人ともって 俺も?」「そう」「押し倒すくらいの強引さがないとダメよぉ。。。」A君の顔を見つめるB君。。。同意を求めるかの様な表情で。。。もう私の気持ちは決まってたの。。。二人に抱いてもらおうって。。。ううん。。。
・・・二人にいっぺんに抱いてもらいたいって。。。A君には、「分かってるわよね? いいでしょ?」と微笑みながら一言いいました。この言葉には、私は貴方の彼女じゃないし、ましてや奥さんにもなれない存在。そう、私は人妻で貴方と私は不倫の関係。私はあなたを束縛しないし、貴方は私を独り占め
できないのよ。。だから、B君に抱いてもらってもいいでしょ?という意味を込めていました。・・・それを分かってくれたA君。。。「よし B。 二人で那美ねー を犯すぞ」キャッ うれしvv男子たるものそうじゃなくちゃA君は私を隠すためにかけてくれた布団を勢いよく剥いで。。。頭の先から足の先まで一糸まとわぬ私の姿が。。。「いやん。。。恥ずかしい。。。」私は片腕で胸を隠して、もう一方の手でアソコを
隠しちゃいました。。。っきは啖呵を切っちゃったけど、私だってこんなの初めてだし、恥ずかしいのよぉ。。。二人の男の子に裸を見られていつも以上にドキドキ。。。「那美ねー ってオッパイ大きいから隠せてないよ。」私の手を払いのけたA君は右胸を揉んで、B君に左の胸を揉む様に指示してました
「あんan。。。 気持ちいい。。。」私の右横にA君が横たわって右の胸を揉みながらチクビを舐められました。左横にはB君が横たわって 同じ様に胸を揉みながらチクビを舐めて。。。・・・違う手の感触。。。
・・・チクビにも違う舌の感触が。。。・・・きっ。。。気持ちいぃ。。。・・・こんなの初めて。。。
A君は空いてる手で私のクリをクリクリと撫でまわしました。。。・・・私の下のお口からは クチュクチュ という音が響いて。。。「あんan。。 あんan。。 あんan。。 あんan。。 」と上のお口から喘ぎ声をあげてしまいました。・・・二人の男の子の前でこんなに乱れちゃって恥ずかしい。。。・・・視線の数が増えるだけでこんなに感じちゃうなんて。。。感じている私にA君からビックリする発言が。。。「実はBって童貞なんだ。。。」
えっ うそ ホント」そう。。。ホントだよ。。」「だめよぉ。。。」「初めての相手はちゃんとした彼女じゃないと。。。」二人からの愛撫を受けて全身で感じている私は、まともに受け答えできない状態。。。
今回、B君が上京した目的はもう一つあるんだって。。。風俗のお店に行って童貞を捨てるのが目的。。。俺から彼女を譲り受けると、きっと近い内にエッチすることになるはず。。。それまでに女性の体に馴れておきたかったんですって。。。この歳になって童貞っていうのを悟られるのも嫌だし、
裸の彼女を目の前にしてオロオロしたくないから。。。私の胸にしゃぶりつきながら説明するA君とB君。。。ントにいいのかなぁ。。。でも。。。ここまで来たら私の体だって我慢できないし、B君だってしたいわよね。。。説明を終えたA君が、「いいよね 那美ねー」と一言。。。
この言葉には。。。童貞なんだから色々教えて上げて。。。という意味と、そのまま入れてもいいよね?
中でイかせてもいいよね?という意味が込められていると私は悟りました。。。